今どきの通販の介護食はここまで進化している!?気になる内容を徹底調査!

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介護食にも洋食はあります!しかも種類が豊富

一般的な洋食介護食の通販グルメとは?

ここでの一般的な洋食というのは「ハンバーグ」や「シチュー」を指します。例えば「ハンバーグ」。ハンバーグといえば、「デミグラスハンバーグ」「煮込みハンバーグ」「和風ハンバーグ」などさまざまな種類があります。

例えばアサヒグループ食品からは「デミグラスハンバーグ」があります。
またキユーピーからは「和風ハンバーグ」と「煮込みハンバーグ」があります。
レパートリーの豊富さはまるで介護食とは思えないほど。
しかも製造会社は「アサヒグループ食品」「キユーピー」と名立たる企業ですから安心です。

次に「シチュー」ですが、こちらは「ビーフシチュー」と「クリームシチュー」の2種類になります。
これらは「アサヒグループ食品」と「ハウス」から販売されています。

その他の洋食介護食の通販グルメとは?

ここでのそのほかの洋食というのは、例えばエバースマイルの「赤ワイン仕込みのビーフシチュー」。こちらの食品の特徴は、味も見た目も美味しい、というもの。また常温保存が可能というのも大きな特徴の一つです。

またキューピーには「かにのクリーム煮」があります。そしてアサヒグループ食品の「鶏肉のクリーム煮」も。あと同じくアサヒグループ食品から「ポークカレー」が販売されています。エバースマイルから「チキンのトマト煮」も出ています。これらも名前だけを聞けば、とても介護食とは思えないですよね。

あと洋食ではないですが、アサヒグループ食品の「麻婆豆腐」、マルハニチロから「ちゃんぽん」が出ています。マルハニチロの介護食の特徴は、中鎖脂肪酸を配合していること。中鎖脂肪酸は少量で高エネルギー、消化・吸収がよくエネルギーになりやすいのが特徴です。


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